【MAMESUKIで包む小さなお気に入り】小さな招き猫のお菓子。亀屋の招福最中をラッピング | MAMESUKI

2020/09/16 12:00


みなさん、こんにちは。MAMESUKIです。本日は、スタッフのおすすめの小さな愛用品や最近はまっているものなどを、MAMESUKIのペーパーアイテムを使ったラッピングとともにご紹介します。


今日ご紹介するのは、“招き猫発祥の地”として知られている東京・世田谷の豪徳寺のすぐ近く、
経堂駅にある老舗の和菓子屋 龜屋さんの招き猫を形どった「招福もなか」。
世田谷みやげにも認定されているお菓子です。

ピンクねこ(白あん)/茶ねこ(つぶあん)/白ねこ(こしあん)

かわいいフォルムの三色のねこの中にはそれぞれ、三種類のあんこがたっぷりと入っています。


そんな、お土産や差し入れにピッタリのかわいくておめでたい最中を
MAMESUKI一筆箋を使ってラッピングしました。

リソグラフ 一筆箋[マメスキマメ]各色 8枚入り


ラッピング方法はとっても簡単!
一筆箋は透明袋の幅にカットして山折りにし、袋の口にかぶせてホチキスでとめたら完成です。

お菓子以外にも、小物や文房具など中身を見せたいときにおすすめのラッピング方法です。
MAMESUKIの一筆箋は手紙を書く以外にもラッピングするのにとっても便利。
気軽に暮らしに取り入れてみてください◎

最後に余談ですが、9月29日は
くる(9)ふ(2)く(9)(来る福)の語呂合わせから、招き猫の日なのだそうです。
こちらの招き猫のお菓子を差し入れするのに絶好の日!?かもしれませんね。

それでは今日も良い1日をお過ごし下さい。

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MAMESUKI
リソグラフプリントのペーパーグッズを中心にオリジナル図案のプロダクトを制作するブランド。2人のイラストレーターにより2018年にスタート。「面白み」と「美しさ」の調和の中で、色と形がリズムを刻んで踊りだす…そんな図案を求めて、日々研究・創作し、コレクションを発表しています。
instagram → @mamesukistudio