【小さなおやつのおすそ分け】小さな厄払い 豆冨本舗の三角袋福豆と鬼のあしあと | MAMESUKI

2020/01/15 12:00

みなさんこんにちは!MAMESUKIです。

本日はスタッフお気に入りの小さなおやつをMAMESUKIのペーパーアイテムで包んだおすそ分けスタイルでご紹介します。

節分に小さな厄払いのおすそ分け
新しい年になって半月が過ぎました。来月2月3日は節分です。 この季節、コンビニや食材店で見かけるといつも手に取ってしまうのが京の豆菓子 豆冨本舗の三角袋福豆と鬼のあしあと(べっこう飴)

テトラ型袋のパッケージには 赤鬼、青鬼、黄鬼、ユーモア溢れる表情がかわいい鬼たちのイラストが描かれています。
「福は内」おたふく顔いっぱい福いっぱいのパッケージも。 豆富本舗さんは創業明治41年 豆菓子一筋100年以上! 老舗が守り続けるこだわりの豆菓子。 豆は北海道・道南地方産 鶴の子大豆の最高級銘柄「鶴娘」の新豆を使用、 何回も水をかけてゆっくりやわらかくする昔ながらの「水掛け製法」で丁寧に作られているのだそうです。 ひとつぶひとつぶが大きくて カリカリポリポリと口の中で美味しい音を奏でながらくだけていく豆。 大豆そのものの甘みと香ばしさがたっぷり味わえます◎ 【MAMESUKI】ポチ袋 どうぞこちらへ ブルー×イエロー

そして鬼の足あとを型どった、べっこう飴「鬼のあしあと」。 口の中に優しい甘さが広がります。鬼が逃げていったあとの足跡なのかな?そんなに悪い鬼じゃないような気がしてきます。 お豆を食べたあとに舐めると格別です。 香ばしい豆の後味を引き立てます、ぜひお試しあれ。


いつも元気でいてほしいあの人に、 小さな厄除けセットのおすそ分けはいかがですか?


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MAMESUKI
リソグラフプリントのペーパーグッズを中心にオリジナル図案のプロダクトを制作するブランド。2人のイラストレーターにより2018年にスタート。「面白み」と「美しさ」の調和の中で、色と形がリズムを刻んで踊りだす…そんな図案を求めて、日々研究・創作し、コレクションを発表しています。 instagram → @mamesukistudio mamesuki.com